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アクアパーク品川で、社長の頭を再起動した話

  • 執筆者の写真: teru44
    teru44
  • 1月19日
  • 読了時間: 2分

更新日:3 日前

🎧 音声で聴く(約2分半)

※AI音声による読み上げです

(このビデオの音声は音読を使用しています。)

とあるNFLプレイオフ真っ只中の週末。本当はD-Lawを追ってシアトルへ向か…いたい気持ちを、いったん置いといて。家族でアクアパーク品川へ。

最推しのオキゴンドウが可愛すぎて、思わず歓声。水槽の前で立ち止まり、別の推しのサメが泳ぐ姿や、底で休んでいる姿をぼんやり眺める。“何も決めなくていい時間”が、いちばん効いた。

これ、社長業をやってると特に分かる。回復すると、判断が整う。いわゆる「社長の再起動」。

回復すると、ズレを“学び”に変えられる

疲れている時って、同じ出来事でも反射で反応してしまう。妻との些細なやり取り、仕事のダメ出し、うまくいかない作業。そこで感情が先に出ると、どうしても手戻りが増える。

でも、回復してると違う。ズレや失敗を、処理精度を上げるための「データ」として受け止められる。

「じゃあ、次にどう直す?」に自然と頭が向く。これだけで、人生の勝率が上がる気がする。

“AIも私も修正して進化”は、運用が育った話

最近の「AI朝刊」もまさにそう。AIが急に賢くなったんじゃなくて、こちらの運用(プロンプト)が育っただけ。

うまくいかないのはAIのせいじゃない。指示が曖昧で、設計が甘いだけ。現場の手順書と同じで、修正して、型にして、精度を上げる。

(この「責任を自分に置く」感じ、最近ようやく分かってきた。)

だから今日の結論

仕事も趣味も、まず「回復」が土台。

仕組み化も、継続も、発信も。回復がないと、土台から全部崩れる。

アクアパークで頭を再起動したから、また明日から淡々と積める。1mmずつでいい。

少しだけ写真を共有↓







エビさん、見るだけなら大丈夫!(甲殻類アレルギー持ち)

P.S. シアトル圧勝で49ersを圧倒するD-Law見れただけでもう胸熱すぎる!ガチでスーパー取ってくれ!(…と、こっそりスマホ見ながら家族サービスをした輝でしたとさ☆)

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