top of page

D-Lawの「期限」と、ゴムマットの陰干し。「勝負の時に備える」ということ。(2026/2/6)

  • 執筆者の写真: teru44
    teru44
  • 2月6日
  • 読了時間: 2分

🎧 音声で聴く(約2分半)

※AI音声による読み上げです

こんにちは、てるよしです☆

今日のテーマは3本立て。

スーパーボウル目前、D-Law(デマーカス・ローレンス)の“静かな覚悟”と、NBAトレードデッドライン、そしてスタジオ移転計画の“地味だけど効く”準備について。

1) D-Lawが語った「勝つために、シアトルへ来た」

ダラスで11年。そのD-Lawがいま、シアトルでスーパーボウルに手が届くところまで来ています。

本人の言葉が刺さりました。

「フットボール人生は長くない。チャンスの窓が閉まる前に勝たないといけない。だから“いま勝つ”ためにシアトルへ来た。」

派手な煽りじゃない。“期限”を理解して、決断して、やり切るという話。

こういうの、仕事も同じです。やるべきことを先送りしている間に、「窓」は静かに閉まっていく。

2) NBA:トレードデッドライン後、GSWは“現実解”へ

NBAはトレードデッドラインが通過。ウォリアーズ絡みで大きかったのはここ。

  • GSWはジョナサン・クミンガ&バディ・ヒールドを放出

  • クリスタプス・ポルジンギスを獲得

「ヤニス級」を狙う夢はロマンとして、現実としては “今季の勝ち筋を増やす” 方に舵を切った、という印象です。

ポルジンギスは、サイズとシュート、守備の存在感がハマれば大きい。一方でコンディション面の不安も付きまとう。

ここからは、運用(起用法)=設計の勝負になりそうです。

3) スタジオ移転計画:ゴムマットの陰干し、まだ続いてますw

最後に、我がスタジオ移転計画。

えー……ゴムマットの陰干し、まだ続いてますw(しぶとい)

地味です。映えません。でもこれ、最高の一打を出すための“足元のインフラ整備”

D-Lawが「期限」を理解して勝負に出たように、こっちも “地味な準備をやり切る” を積み上げていきます。

……だって臭いんだもん!!!w

以上、昨日久々にプールで泳いだことでバテて更新できなかったけど、早く寝たらもう立ち直ったことでお馴染み、てるよしネット代表てるよしでした!

コメント


© 2026 てるよしネット  
林田輝喜(てるよし)|東京・埼玉
プライバシーポリシー

「以前は“ドラマー輝の憩いの場♪”として運営していました」

bottom of page